安養寺屋の 鍛造手造り料理 文化包丁


鍛造(叩いて打ち出)した庖丁ですので形 重さが全く同一ではありませんので 
細かくサイズを表示して紹介します。鍛造の特徴は叩く程に粘り、丈夫さが増し、長く切れ止みません

〒912-0015 福井県大野市中挟3-1304 
安養寺屋 前 勇一郎 0779-66-2921


   

当店作の料理庖丁、やや厚手ですので研ぎ減るまで長く使えます。材質は武生特殊鋼材さんのDPSゴールド10の
本割り込み特殊鋼入りで、錆びません。柄は黒の合板 

下記サイズは一例です
(刃の中間):44mm
刃渡り:約170mm
全長:300mm
柄付重さ:約170g


文化包丁 DPSゴ-ルド10 鋼割りこみ     


「鍛錬」といって何度も叩いて仕上げて打ち出した刃の美しい包丁です。手造り品につきサイズの僅少の差はご了承願います。
 品番をクリック    数は複数あります

   安養寺屋の料理・文化三徳庖丁 鍛造ほうちょう houtyou-a-01 安養寺屋の鍛造包丁    刃渡り 165mm 重量 140g
           6,800   (税込み)
houtyou-003 安養寺屋の鍛造包丁   刃渡り 172mm 重量 180g           7800   (税込み) 
houtyou-001安養寺屋の鍛造包丁     刃渡り 170mm 重量 170g
          7,800   (税込み) 
houtyou-004 安養寺屋の鍛造包丁   刃渡り 170mm 重量 170g           7800   (税込み) 
houtyou-002 安養寺屋の鍛造包丁    刃渡り 172mm 重量 170g
           7,800   (税込み)      
houtyou-005 安養寺屋の鍛造包丁   刃渡り 174mm 重量 180g           7800   (税込み) 


安養寺作ほか越前の料理包丁セット 在庫は有りますがページ製作中です

@の右側は当店作(上画像)の包丁です


当店包丁・刃物研ぎ 

    刃物の研磨 コツ  研ぎ方   庖丁の研ぎ方 仕上げ方  



まず、水砥石で大まかな錆や刃こぼれ等を取り除く

初めは中砥石で

次は仕上げの砥石で、より細かな目にして完成!


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