菊切り鎌 花きりかま 鍛造小刃物

何本もの密集した畑の中の小菊を切る時の鎌で、細くて軽く柄も長いので、腰を曲げず、楽な姿勢で収穫ができます。

大野市は寒暖の差が大きく、色鮮やかで長持ちする小菊で、大野市の特産でもあり、切れがよく使い易いと、当店の菊切鎌が好評でたくさん愛用されております。

                 

                             912-0015  福井県大野市中挟3丁目1304   
                             安養寺屋 前 勇一郎 Tel・Fax 0779-66-2921

       

     
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鎌寸法・・・・・・平均刃巾:13o、平均刃渡り:33o 柄付重さ:約110g ホウ柄

細い茎の谷間をかき分けて、長い柄が重宝します. これから9月まで毎日収穫作業、関西・岐阜方面へ出荷されます。

菊切り鎌の出品一覧  

  在庫有り

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 柄の長さ600mmは価格3,800円(税込)
 
柄の長さ850mmは価格4,400円(税込)  在庫有り



           柄付
  

   柄(ホオ)の長さ600o

                                                                                                                      
猛暑の中の収穫作業、植える時期をずらしているので半年間、 毎日や手入れや切り取り作業が続きます。


現在、奥越前の小菊栽培に、「JAテラル越前キク部会」と 「越の花生産組合」の二つが有ります。
  寒暖の差が大きい奥越前の菊は品質が高く、色鮮明で
長持ちするので好評を得ています。
  収穫時期は6〜11月と長く、春には年越しした新芽の選別等
作業は手がかかります。

← JAテラル越前キク部会」  →越の花生産組

        
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