トビ口 小鳶 三角トビ 便利な小道具

 通常の大きな“キリン鳶や改良トビ”は、山で木を切り倒した樹木を「鍵になった”トビ”で引きずり降ろし」たりする役目の物でした。
最近は殆ど使われなくなりました。
  が、
「消防署や警察署当によく使われる小トビは、土砂災害やガレキの撤去の災害時にや高いところの物や小枝を手繰り寄せたり、そしてビル火災の壁やガラスを打ち破いたりする緊急の際にも使われます。


〒912-0015 福井県大野市中挟3-1304 
安養寺屋 前 勇一郎
T・F 0779-66-2921

  本品の「トビ口」は軽量で、手軽に持ち運びも簡単、川の流木や雑草、ゴミを手繰り寄せたり、使い方は様々です。
柄は比較的安価な「ラミン」材ですが、本格的な林業用に使う以外は左程問題はございません。
 鳶口・・・・・全長約115〜120mm 、柄・・・・・直径27mm

 材質・・・・・450mm樫柄  価格 4,800円(柄付・税込)  
 材質・・・・・5尺(1500mm) ラミン 柄付重さ約840g 価格 5,300円(柄付・税込)  

水力発電所ダムの清掃作業に、県外の市のクリーンセンターさんにも受注ありました

     
                  
     柄は長い5尺のラミン材、又は下記、三角トビと同じ450mm樫柄のどちらかをすげます。    
       

トビ口 消防鳶 災害救出時に 水力発電ダムの清掃 柄の末端に滑り止めのコブが付いています          
薪拾い三角トビ
 しゃがまなくても楽な姿勢で薪を手繰り寄せたり、小板を割ったりも出来て便利な道具です。

     三角とび・・・薪割り等に 手鍵代わりに 

三角とび・・・薪割り等に 手鍵代わりに 三角トビ6,000円(税込み)    



刃の長さ約97mm、全長約450mm 柄付重さ約540g 柄は丈夫な樫 


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